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November 15, 2005

まあ慶事といえましょう

究極兵器サーヤ砲の最終発動日が、あの程度の地震で収まったのは、まあ慶事といえましょうが、黒田氏が、IWGPに出てきたストーカー「ゴム男」(杉村蝉之介)にしか見えないのは如何なものかと。
IWGPはいまだに授業に使うので、何度も見返してしまうのだ。

そういや、杉村蝉之介っていま「グループ魂」だっけね。

というか、ヘアメイクもしないのは、「たっての希望で地味婚」にしても、いくら何でもあんまりでは。
そんな結婚式、見たことも聞いたこともないのですが・・・

もしかして、他人の結婚式って出たことなかったの? 二人とも。

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November 07, 2005

初の夫婦コラボ

何だか、何が忙しいんだかよくわかんないけど、いつの間にか時間だけが経って焦る日々。
ただでさえ高くない処理能力が、ますます落ちてきたかな?

この2ヶ月の間も、いろいろありましたね。いろんな人が、いろんな役職に着いたようですね。
いよいよ改革一本道を競争することになった前原さんは、政界の郷ひろみっていうよりは、寄生獣が取り付いた郷ひろみにしか見えないのですが、いかが?
いまやただのセレブになりたいおバカさんでしかない猪口邦子センセが、使い捨てにされている自分を知ってか知らずか、不思議熟女を気取るのは、見ていて辛くなりますね。
そんな中で、キャノンの御手洗さんが次期経団連会長に決まったのは、ちょっとだけ期待できるかも。ほんのちょびっとだけですが。

ま、それはともかく、こっちはこっちで淡々と生きているわけですが、先日こんなのに行ってきました。
自分でエントリを書く気力まではなかったのですが、妻のブログで、随分議論が盛り上がったので、ぺたっとな。これ以上、妻のコメント欄でハシャぐのも何なので。
そういや、妻のブログの存在を書くのは初めてでしたかな。

あらためて上記コメント欄での自分のカキコミを見直すと、この辺の時期とは、かなり立ち位置が変わってきたようにも見えるかもしんない。でも、自分的にはそんなに大きく離れた自覚はない。今でも、彦根や長浜を訪ねたときに感じたことは、まったくリアルに反芻される。
確かに、上野や地元の柏でのいろんな経験の中で、商店主の立場とかに、以前よりも同調的になってきたという側面はある。ただ、やっぱ基本的には何段構えもの戦略が必要な中でのコインの裏表として、問題意識は繋がっているつもり。この線でやってみて行けるとこまで行こう、それで行き詰まったら各方面負荷のかかる無理をしないで撤退戦、そんでもダメなら発想転換してここに引きこもって新たな価値を模索しよう、みたいな。で、どこで戦線がやばくなるかわからないので、何段構えもの布陣の構築を同時並行的に準備しておこう、と。

(何言ってるかわかりませんね。個人的なメモですので悪しからず。)

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